ママになりお母様になり自宅で暮らす間が高まると共にやりくりの中で遊べる手芸の事務をしている間がとっても幸せなひととき

奥さんになり女房になり自宅でやり過ごすタイミングが加わると共に身の回りの中で喜べる手芸のタスクをしているタイミングが至極幸せなひとときとなっています。
昔は、手芸がおはこだった祖母といった女房の影響で編み物・布品研究・ペーパー粘土など、日曜大工がおはこだったパパの近所で彫刻・壁塗り・犬小屋研究の一助など、とりわけ手を動かして何かを創ることが楽しくて仕方ありませんでした。出来上がったときの喜びと潤いにウキウキする気持ちは忘れられず今も変わりません。

近頃小学3時世の赤ん坊の子育て、生活必要とされることもあって、ミシン・手縫いの布品作りを楽しむ日毎だ。赤ん坊の幼稚園・小学生に扱う紙袋積み荷みたいやいつも扱う肩下げ積み荷、小銭書き入れを赤ん坊の愛するマテリアルで、わたしは大好きな帆布マテリアルでトートや肩下げバックを、亭主にはお弁当手提げや書屋専用のハトまぶた紙袋積み荷などを作っている。
バザーの出店作を作ったり、ときどき身だしなみの部分研究のお手伝いをすることもあります。

集中して作業している時は無心で大して消耗を感じません。
素敵な布を見つけるとつい購入して仕舞う人となりはおおかたどんどん貫くでしょう。http://www.etamima.com/